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大井川鐵道

冬の大井川鐵道と寸又峡温泉の旅 その3

早朝の家山駅構内
 朝の家山駅構内の様子です。
 木造の屋根を持つホームと旧型客車の組み合わせが昭和のにおいを感じさせます。

家山駅から千頭方向を見たところ
 こちらは千頭方向を見たところです。

家山駅に一番列車到着
 一番列車がやって来ました。

一番列車は21001系
 一番列車でやって来たのは、旧南海車の21001系の第2編成でした。

 また続きます…。

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冬の大井川鐵道と寸又峡温泉の旅 その2

早朝の家山駅駅舎
 2010年2月14日(日)、この日は朝6時前に大井川鐵道家山駅にやって来ました。
 14日と15日が連休になっており、仲間の仮設住宅氏も休み、たまには大井川鐵道のSLに乗ってみようかと言う話になってこの場所まで来たのです。

家山駅改札口
 家山駅の改札口付近の様子です。
 2月の6時なので外はまだ暗く、周囲の様子も分かりません。
 (1枚目の写真は6時半頃なので少し明るくなっています)

家山駅待合室の様子
 待合室の様子です。
 SLの停車駅でもあるこの駅は、結構広い待合室を持った主要駅です。
 後少しで始発列車が来るのですが、乗客は誰もいませんでした。

 続く…。

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部品になった蒸気機関車

 2010年3月20日(日)、本日は休みで天気も良く京葉線にも多くの臨時列車がやって来ていたのですが、ずっと忙しくて疲れがたまっているため、身体を休ませる方を優先して家でゴロゴロしています。
 夕方から用事で千葉に出掛けるまで暇なので、ブログを書き込んでみました。
 写真は今年2月中旬に撮影したものです。

草むらと架線柱
 草むらと架線柱。

C11だった物
 C11だった物。

運転士席のイスだけが残る
 運転士席のイスだけが残っている。

C11だった物 前から
 C11だった物を前から。

Eタイプの小型蒸気機関車
 Eタイプ小型蒸気機関車。

錆びた車体と開いた穴
 錆びた車体と開いた穴。

C12だった物デッキ部
 C12だった物デッキ部。

焚き口
 焚き口。

デッキ内部
 デッキ内部。

デッキ部別角度
 デッキ別角度。

シリンダー部
 シリンダー部。

C12だった物
 C12だった物。

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2010年2月15日の大井川鐵道 (冬の大井川鐵道と寸又峡温泉の旅 その1)

 2010年2月15日(月)、本日は前日から出掛けて泊まっていた寸又峡温泉の宿で目を覚ましました。
 朝から雨が本格的な降っており、天気予報が悪い方に外れてしまいました。
 何か冷えるなと思っているうちに雪に変わり、今日の行程が危ぶまれました。
 しばらく降った後、とりあえず雨に戻ったのですが、細い峠道を通らないと戻れない場所なので、計画を変更して雪が降っても影響が出ない場所に移動しています。
 計画では寸又峡から歩いて往復1時間半ほどの場所に、千頭森林鉄道の車両が置いてあるため、それを撮影するはずだったのですが、残念です。

崎平~青部間の14列車
 間の話はまた今度書きますが、撮影を繰り返しながら青部駅までやって来て崎平駅との間で14列車を撮影しました。
 雨が降っていたので、傘を差しながら撮影しています。

青部駅に停車中の14列車
 上の14列車が青部駅に停車中の姿です。
 下車客は1名だけいました。

 この撮影後に再び雨が本格的に降り始めたため、駿河徳山駅を撮影したのを最後に撮影を終了しています。

KD55-101より

 2014年9月27日(土)

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