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DD ◆ 鉄道関連施設・他 ◆

長野に用事でついでの撮影行 その15

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 小海線の列車を野辺山~信濃川上間で撮影するべく車を走らせていました。
 あまりにも久し振りなのでどこら辺が撮影地だか思い出せず、適当に走っています。
 途中で気になるモノを見掛けたので車を停めて見に行ってみました。

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 そこにあったのは鉄道車両用の台車です。
 何故こんなところに?

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 横から見たところです。
 TR55かTR60みたいな台車です。
 野辺山SLホテルのナハネ10形がTR60を履いていた様な気がしますが、まさかね…。

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 謎の台車は謎のままなのです。

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広島・四日市撮影行 その63

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 宇品線廃線跡の丹那駅付近にあった公園を見ている時、ふと道路の反対側を見ると踏切警報器のような物が見えたので、道路を渡って行ってみました。

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 そこにあったのは信号機、遮断機、踏切警報器、小さなプラットホーム等でした。

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 一瞬こちらが廃線跡なのかと思ってしまいましたが、どう考えても位置が違うのです。
 案内板なとが無いのでハッキリ分かりませんがオブジェとして作られた物のようでした。

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2013年1月13日のおまけ

 2013年1月13日(日)、昨日いすみ鉄道を撮影に行った時に見つけた電車です。

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 いすみ鉄道の撮影地に向かい国道297号線を走っていると、大多喜町のドライブイン近くで電車らしいものが目に入りました。
 その時は確認せず通過して撮影終了後に再び現地に戻ってみました。

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 置かれていたのは両開きドアを持つ車両のカットされた車体でした。
 弱冷房車の文字も残っています。

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 この場所はドライブインの隣の骨董品店です。
 売り物として置かれていました。
 昨年の7月以降この店の前は通っていなかったためいつ頃からあるかは不明です。

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 天井などの内張は剥がされていました。
 貼り紙を見るとクハ401形の様ですね。

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SL奥久慈清流ライン号試運転撮影旅行 その2

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 集合場所は水戸市立博物館、ちょうど特別展 写真と映像で綴る鉄道史「疾風怒濤の時代 ハドソン驀進!」を開催中で撮影前に見ていきました。
 ここで今回参加の6名が合流したのですが…。

 ちなみに写真展は12月16日までやっています。
 なかなか良い展示でした。

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道央・道東撮影行 その172

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 謎の線路の先を見に行ってみます。
 線路としては長期にわたって使用されていないようで、レールの間やすぐ脇に木が生長しています。

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 カーブしながら上って行くとトンネルのような物が見えました。

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 トンネルのようなものは炭鉱の坑口でした。
 続いていた線路は柵の直前で終わっています。

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 入り口の柵越し左側に見えるのはどうやら炭鉱内の軌道で使用されていた人車みたいです。

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 柵越しに中を覗くと、人車の隣には炭車もありました。
 中には説明の書かれた看板も見えたので以前はこの場所も公開されていたのかもしれません。

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道央・道東撮影行 その171

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 雄別鉄道の廃線跡からは外れますが、上阿寒にある自然休養村内の炭鉱と鉄道館・雄鶴駅に寄ってみました。

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 建物の裏手には謎の線路が延びていました。

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 少し先に見えていたのは蒸気機関車の形を模した遊具でした。

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 その前には軌道自転車も置かれていました。

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 この先がどこに続いているかが気になります。

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道央・道東撮影行 その124

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 白糠駅前にはこんな看板がありました。
 焼酎の鍛高譚は白糠町で作られていたんですね。

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 白糠駅に隣接して白糠バスターミナルの建物があります。

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 入り口ドアの上のガラスを良く見ると、白糠線の駅名標のレプリカが並んでいました。

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 建物の中には、白糠線の写真や記念切符、ポスターなどが展示されていました。
 待合室が白糠線記念館となっているのです。

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 白糠線開業時のポスターですね。

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 タブレット閉塞機も展示されていました。

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道央・道東撮影行 その47

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 三笠鉄道記念館を見学した後は、さらに山の中へ進みます。
 山の中には幌内炭鉱の遺構が残っており、その周辺一体を幌内炭鉱景観公園として整備しているのです。
 雨が降っていたのもあって、変電所の跡などを少し見学していました。

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 炭鉱からの石炭を幌内線に運ぶために使用していたかもしれないトロッコも放置されています。

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 とりあえず2つのトロッコの姿を見掛けました。

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 公園内の様子は近いうちに裏側でアップ予定です。

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四国撮影行 その42

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 馬路の集落内で魚梁瀬森林鉄道の廃線跡を探している時に見掛けた謎の線路です。
 建物の間に敷かれていました。
 何か車両でも展示する予定が合ったのだろうか?
 JA馬路村ゆずの森の裏手になります。

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函館に行った時の話 鉄道篇 その33

 函館市電に揺られて函館駅前まてやってきました。
 この日の朝食も前日同様に函館朝市のどんぶり横丁で食べるためやって来ています。
 何を食べたのかは、裏側のブログに写真を載せるつもりですのでしばらくお待ちください。
 この日は天気が良くなったので、前日雨で観光が出来なかった分をやり直します。

摩周丸近くのオブジェ

 摩周丸近くにあるオブジェです。
 津軽丸の大錨とD51形蒸気機関車の主動輪が展示されています。

摩周丸と函館山
 前日は見えなかった函館山もよく見えています。

対岸からの摩周丸
 対岸からも威容を誇る船体はよく見えます。

対岸からの摩周丸 2
 大きな連絡船が出入りする姿を現役時代にちゃんと見ておけば良かったなと思ってしまいました。
 連絡船を見たのは旅行で函館に来た時、ちらっと夜に見ただけでしたから。

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KD55-101より

 2014年9月27日(土)

 姉崎機関区更新休止中。
 新・姉崎機関区は毎日更新中です。

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