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2010年01月 青ガエルとボンネットバスを見に行こう

青ガエルとボンネットバスを見に行こう その14

銚子駅の444Mのマリ503
 銚子駅から佐原駅までは444Mで移動することになります。
 当日は211系マリ503が充当されていました。
 成田線には乗った記憶が無く、車窓が見たかったのでロングシートしかない211系より113系のボックスシートが良かったのですが、仕方がないです。

銚子駅の348Mのマリ116
 ホームの反対側には総武本線廻りの348Mが停車中、こちらは113系マリ116でした。

佐原駅の3本並び
 佐原駅に着くとホームには3本の電車が並んでいました。

佐原駅の3本並び 2
 千葉方から見るとこんな感じで並んでいます。
 一番左の113系は回送表示、この日鹿島線が一時不通になっていたらしいので、その影響だったのだろうか?

佐原駅駅舎
 佐原駅の駅舎です。

 ここから先の話は、鉄道ネタから離れてしまうため、姉崎機関区の裏側にて続けます。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その13

仲ノ町駅留置中のデハ801
 次の目的地へ移動するため仲ノ町駅を去る時間がやってきました。
 上り列車を待つ間にデハ801をまた撮影しておきます。

上り列車はデハ1002
 やって来た上り列車はデハ1002です。
 名残惜しいですが乗車して仲ノ町駅を後にします。

銚子駅でのデハ1002
 銚子駅に到着したデハ1002を撮影、また近いうちにやって来るぞと思いながら、成田線ホームに向かいます。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その12

台車が違う
 あれ台車が…。
 このまま釣り掛け車に改造してしまおう。

京王5000系顔もどき側
 この色の京王5000系もどき顔も見納めです。

電気連結器付き密連だった
 こちら側は電気連結器付きの密連が…付いてないな…。
 電気連結器は外されて既に下に転がっているので、普通の密連になってました。
 密連を外した後は使わないけどどうするんでしょう。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その11

仲ノ町車庫でお肌を整える2編成目
 伊予鉄道からの2編成目も銚子電鉄仕様にするために改造工事に入っていました。
 前面はお肌を整えている最中です。

側面は古い化粧をクレンジング
 側面は古い化粧を落としていました。

下を覗けば
 下を覗くと向こう側に何か落ちています。

外された乗務員ドア
 落ちていたのは乗務員扉、ワンマン化に伴い車内の乗務員室扉を外したのかな?

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その10

仲ノ町車庫のデハ701
 今度はデハ701です。
 過去に何度も撮っていますが、また撮影してしまいました。
 この車両も引退まで残りわずかですからね。

デハ701の前照灯
 デハ701の前照灯部分です。

仲ノ町のデハ701とデハ1001
 留置されているデハ701の向こう側に、下り列車のデハ1001が到着しました。
 こんな組み合わせが見られるのも後少しの間。
 とにかく何でも記録しておきましょう。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その9

デハ801のラストランシール
 デハ801にもラストランシールが貼られており、終わりが近いことを知らせています。

デハ801サボ周り
 デハ801も1950年製なのでちょうど還暦と言うことになり、銚子に来てからでも25年になります。
 銚子の潮風を受けて走っていたからなのかあちこちが錆て穴が開いてしまっています。
 静態もしくは動態での保存がされるようですが、直す余裕があるのだろうかと?

仲ノ町駅とデハ801銚子方
 銚子方の前面は非貫通型なので感じが違います。
 元々は両方こういう顔だったのですが、何度かの改造の結果別の顔となってしまいます。
 3月の最終運行までに走行風景が撮れれば良いなと。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その6

 仲ノ町駅からデハ1002に乗り込み移動開始です。
 君ヶ浜駅で降りて走行風景を撮影するつもりで計画が組まれていたのですが、青ガエルが外川駅にいるらしいので、当初の予定を変更して外川駅に向かいました。

外川駅の青ガエル
 外川駅に着くと見事に緑色になった車両が留置されています。
 たしかに京王の旧型車に戻っています。
 でもまだ塗装が終わっただけで、ナンバーなどは無いのでした。

青ガエルの向こうにデハ1002
 青ガエルの向こうに乗車してきたデハ1002がいます。
 この位置で撮れば窓ガラスに外川の文字が写るよと、千葉ンプ様のアドバイスで撮り直した写真です。

貫通側の先頭と外川駅駅舎
 反対の貫通側先頭車と外川駅駅舎です。
 こちらの顔だと緑一色は微妙…。
 京王5000系もどきの顔なので、やはりクリームに赤線が似合うのかな?

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その5

仲ノ町で工事中の2編成目
 仲ノ町工場では伊予鉄道から来た2編成目の工事に取り掛かっていました。
 緑色に塗色変更が終わった1編成目は、他の駅に疎開しています。

冬限定愛媛産いよかんと
 何げにネタなど。
 蘇我駅前のコンビニで買ってきたチューハイ「冬限定愛媛産いよかん」と伊予鉄からの車両です。
 狙って買ったわけではなく、来る途中の旅の安全祈願ビールとして何となく購入したものを飲み終わっても持ってきていたのです。
 おやじ軍団なのでこの写真を撮影した時に何か言ってました。
 その内容は千葉ンプ様の鉄・郵クラブに載っていますので、ここでは割愛致します。
 ここをクリックで飛びますよ。↑

仲ノ町駅へ戻ってきたデハ1002+デハ801
 デハ1002+デハ801が戻ってきましたが、案の定、後部のデハ801は切り離されてしまいました。
 せっかくなので、デハ801に乗りたかったのに…。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その4

 銚子電鉄の話を続けます。

仲ノ町車庫のデハ1002
 鉄子の旅カラーのデハ1002のパンタが上がり、構内を移動します。

仲ノ町駅に停車中のデハ801
 16列車がやって来て仲ノ町駅に停車します。
 3月末までに引退が決まっているデハ801、こちらの車両にもラストランステッカーが貼られていました。
 停車中に先ほどのデハ1002が、後部に連結されて2連になっています。

仲ノ町駅を発車したデハ801+デハ1002
 2連となった電車が仲ノ町駅を発車して、デハ801の釣掛モーター音が迫ってきます。

銚子駅へ向かうデハ801+デハ1002
 久し振りに単行ではない銚子電鉄を見ましたが、このパターンは車両交換だったような気が…。
 折角なら折り返しのデハ801に乗りたいがさてどうなるか。
 次回に続く。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その3

 2010年1月24日(日)、ここのところタイミングが悪くて鉄道撮影出来ない日が多くなっています。
 本日も朝仕事が終わっていつもなら蘇我駅で撮影して帰るのですか、昼からもう一仕事あったので、寝る時間を少しでも長く確保するためにパスしています。
 そんなわけで代わりのネタの銚子電鉄の話を上げておくのでした。

デハ702さよなら運転のお知らせ
 銚子電鉄の車内や駅にはデハ702のさよなら運転のお知らせが貼り出されていました。
 廃車予定車の3連が走ったりするので撮影したかったのですが、仕事が…。

デハ701のラストランステッカー付き前頭部
 車庫に留置されているデハ701の前頭部にはラストランでは701のステッカーが貼られていました。
 塗装もかなりボロボロになっているのがよく分かります。

仲ノ町駅入口
 仲ノ町駅の入口ですけど、久し振りにスッキリ撮影出来ました。
 いつもこの場所には軽四輪が停まっているので、スッキリ撮影出来ないのですが、この日はどこかへ走り去ったので撮影することが出来たのです。

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KD55-101より

 2014年9月27日(土)

 姉崎機関区更新休止中。
 新・姉崎機関区は毎日更新中です。

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