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水島臨海鉄道

中国・四国撮影行 その30

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 福井駅から移動することにしました。
 当初は夕方のキハ20形の運用まで撮るつもりでしたが、予定を変更して水島臨海鉄道から引き上げます。

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 工場の横を抜けて単行のMRT300形がやって来ました。

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 水島臨海今回最後の乗車はMRT306となりました。

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 そのまま倉敷市駅に到着です。

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 倉敷市駅の駅名標です。

 この後は丸ポストを1本撮影してから、JR倉敷駅に移りました。

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中国・四国撮影行 その29

 水島駅にて3093列車を撮影するつもりで歩いてきたのですが、朝から歩きずくめなのと暑くてバテているので途中から歩くペースが遅くなり、水島駅に着く直前で高架線の上を3093列車が通過してしまいました。

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 水島駅で三菱自工前発の列車が到着するのを撮影しています。
 貨物列車に間に合わないのが分かっていたなら乗ってきたのに…。
 とりあえずこの列車に乗って次の貨物列車を撮影するために移動します。

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 弥生駅にて下り列車と列車交換、下り列車はMRT306てした。 

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 列車を下車したのはまた福井駅です。
 去って行くMRT305の様子。

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 福井駅で8097列車を狙ってみることにして、その前に来た下り列車を撮影。
 MRT302の単行でした。 

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 福井駅に停車中のMRT302の様子。
 この後の貨物列車は結局運転が無かったのでした。
 8000番台の列車なので毎日運転とは限りませんから。

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中国・四国撮影行 その28

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 倉敷貨物ターミナル駅での撮影を終えて水島駅に戻る途中で三菱自工前駅に立ち寄りました。
 ホームの上から倉敷貨物ターミナル方向を見ています。

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 三菱自工前駅の駅名標です。

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 駅の様子です。
 この駅は工場の利用者が主なので通勤時間帯から外れるた日中の発着本数は少ないのです。
 この日は暑くすでに朝から6時間近く歩いていたため、少し待てば列車があるため列車に乗車したかったのですが、その列車を待つと下りの貨物列車に間に合わないため、もう少し頑張って水島駅まで歩くことを選択しました。

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 ホームから倉敷市方向を見たところです。
 少し先で西埠頭線が右に分岐しています。

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中国・四国撮影行 その27

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 東水島駅からDD506が戻って来ました。
 帰りは荷無しで更に身軽な姿です。

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 この日は暑かったので扉を開けて風を入れていました。

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 他の車両が待つ水島機関区に向かって行きました。

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中国・四国撮影行 その26

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 水島機関区の端にある水島工場の建物です。
 ここで所属車両の点検等が行われています。

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 キハ38 1003の顔が少しだけ見えました。

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 工場内ではキハ37形の塗装を落とす作業が行われており、粉塵が舞っていました。

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 作業が行われていたのはキハ37 1003です。

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 と言うことで新色になっていたのはキハ37 1002と確定です。

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中国・四国撮影行 その25

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 倉敷貨物ターミナル駅の終端にある踏切から構内を眺めています。

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 複数あった線路が1本に集束して踏切に向かいます。

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 踏切の先はJFEスチール西日本製鉄所へ続いていましたが、既に廃止されているのでフェンスの先で線路は途切れていました。

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 踏切近くの建物脇にはDD50形ディーゼル機関車のDD501が留置されていました。

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 手前に物が置かれていてちょっち撮りづらい位置でした。

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中国・四国撮影行 その24

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 キハ37 2です。
 この車両は久留里線時代のままの姿でした。

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 隣はキハ37ですが車番不明。
 水色ベースの水島臨海鉄道の塗装に変更されています。

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 再び水島機関区の様子。
 以前訪問時は一番手前の線路には、部品取りと思われるDE10形と使われなくなったDD50形が留置されていましたが、今回は無くなっていました。

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 フェンス脇に置かれていた勾配標や距離標。

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中国・四国撮影行 その23

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 国鉄一般色のキハ20形、キハ205の先頭部分です。 

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 こちらのキハ205ですが、塗装が本来の色より明るくなっています。

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 キハ203です。
 こっちが本来の色です。

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 編成を組むと色調の違いが分かります。

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 もう1両のキハ30形キハ30 100です。
 国鉄一般色のキハ20とキハ30が一緒にいるなん完全に昭和時代です。

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中国・四国撮影行 その22

 今度は倉敷貨物ターミナル駅の横にある道から撮影します。

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 キハ30 98です。 

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 倉敷貨物ターミナルの大きな駅名板の向こうに気動車達が見えています。

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 水島色のキハ20形を横から見ていきます。

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 こちらはキハ204です。
 最近キハ52形を多く見ていたため、1枚窓が少ない姿に違和感がでてしまいました。

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 こっちがキハ208です。
 ドアが開いているのはドアの点検をしているからです。
 前日ドアが不調になって、朝の2往復目の運転がMRT300形に置き換わっているため、再度チェックしていたと思われます。
 やっぱり古い車両なので不具合が発生してしまうことがあるのですね。

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 さて次はツートンカラーの方を見てみましょう。

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中国・四国撮影行 その21

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 倉敷貨物ターミナル駅を跨ぐ道路橋の上から水島機関区の様子を見ています。
 色々な車両がいて楽しい景色です。

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 手前には久留里線時代のままのキハ30 98が停まっていました。

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 MRT300形が4両、キハ30形が1両、キハ37が1両、DE70 1が見えています。
 建物の中にも1両、他にも遠くて確認できないのが見えています。

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 キハ20形は4両とも同じ線路に並んでいました。

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 別角度からも。

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 同上。

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KD55-101より

 2014年9月27日(土)

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