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中央本線(西線)

入鹿温泉に行こう その55

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 多気から乗車した快速みえ18号は若干遅れて名古屋駅に到着しました。
 ここから新幹線に乗り換えるのですが、少しの時間を利用して駅撮り開始。
 到着した13番線の隣12番線に停車中の関西本線亀山行きの313系。

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 さらに隣の11番線には未撮影の313系8000番台が止まっていたのですが、撮影しようとする前に動き出してしまいました。

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 後部には211系の編成が繋がっていました。

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 名古屋駅まで乗車してきたキハ75系はまた伊勢市行きとなって折り返していくようです。
 名古屋から始めた今回の話は、名古屋に戻って切りが良いのでこれで終了といたします。 
 見て頂いた方ありがとうございました。

●● 大きな画像はこちらから ●●

【名古屋駅】【キハ75系】【気動車】【電車】【211系】【313系】【駅】【愛知県】【中央本線】【関西本線】【JR東海】【入鹿温泉に行こう】

新木曽路・伊那路撮影行 その42

須原駅駅舎
 今度は須原駅にやってきました。
 ここも木造の駅舎を持った駅です。

須原駅駅舎入口
 駅舎入口です。
 中を覗いてみることに。

須原駅切符売り場周り
 切符売り場周りです。
 この駅は簡易委託駅となっており、切符は7時~12時半の間しか販売していません。

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新木曽路・伊那路撮影行 その41

 2010年1月17日(月)、本日はこれから銚子電気鉄道に向かうので早起きしています。
 銚子の後は、佐原でボンネットバスに乗って来るのでした。

 それでは本題の新木曽路・伊那路撮影行です。

 上松駅で貨物列車を撮影することにして、やって来るまで他の列車を撮影していました。
 貨物列車の途中時刻が正確に分からないので、大体の見当をつけて待つしかなかったのです。

上松駅を通過する1017Mワイドビューしなの17号
 1017Mワイドビューしなの17号が車体をくねらせながら駆け抜けていきました。

上松駅を発車する1835M
 上松駅始発の1835Mが発車します。
 この列車は松本駅まで行くのです。

上松駅を通過する81列車のEF64 61
 やっと81列車がやってきました。
 編成は、EF64 61+EF64 63+コキ50151+コキ52653+コキ52632+コキ53296+コキ50891+コキ52370+コキ52118+コキ52311+コキ51864+コキ53262+コキ50311+他です。
 中央西線の貨物列車撮影も目的の一つだったのに、他に脱線している時間が長くて、結局2本しか撮影していないのでした。
 こちらもまた来ないといけないようです。

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新木曽路・伊那路撮影行 その40

上松駅駅舎
 上松駅も少しだけ見てきました。

上松駅の正面
 上松駅正面です。
 次の貨物列車をどこで撮影するかを考えながら歩いていたので、駅の写真はこれだけしかありません。

上松駅構内
 森林鉄道が健在だった頃は、材木の搬出で賑わったのでしょうが、今は少し広い構内が寂しく残るだけです。

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新木曽路・伊那路撮影行 その20

 今度は木曽福島に移動し、町中を散歩した足で、木曽福島駅までやって来ました。

木曽福島駅駅舎
 過去に機関区を持っていた木曽福島駅は、観光地を控えている事もあって大きく立派な駅舎でした。

木曽福島駅脇のD51 775
 駅の隣接地にある駐車場の一角にはD51形蒸気機関車が保存されています。

木曽福島駅脇のD51 775 正面から
 前にも横にも車が駐車しているため撮りづらい状態のこの機関車は、木曽福島区で最後を迎えたD51 775です。
 1973年8月26日に中央本(西)線で運転されたSLさよなら列車を牽引した蒸気機関車なのでした。

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新木曽路・伊那路撮影行 その19

 再び宮ノ越駅の紹介です。

宮ノ越駅入口
 宮ノ越駅入口です。

宮ノ越駅の元切符販売窓口
 宮ノ越駅の元切符売り場です。
 駅舎の中も奈良井駅とほとんど同構造に見えました。

切符売り場アップ
 切符売り場のアップです。
 使い込まれたこの場所も無人駅となってしまい、使われなくなっていました。

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新木曽路・伊那路撮影行 その18

 次に来る貨物列車の撮影は宮ノ越駅で行うことにしました。

宮ノ越駅にやって来た3084列車
 塩尻方のカーブを抜けて、宮ノ越駅に3084列車がやって来ました。
 中央本(西)線の貨物列車撮影で、初めて原色機が先頭です。

3084列車の先頭はEF64 34
 重連貨物の3084列車の先頭に立つ機関車はEF64 34でした。
 この列車は南松本駅からの返空タキを牽引してきます。

宮ノ越駅の3084列車のEF64 34
 初めての原色EF64なのでしつこく載せておきましょう。
 (過去に撮ったことを忘れている可能性もあります、ED77も撮影していたのに完全に忘れていたし…)
 この3084列車の編成は、EF64 34+EF64 59+タキ1000-142緑タキ1000-73緑タキ1000-14緑タキ1000-11緑タキ1000-185緑タキ1000-684緑タキ1000-328緑タキ1000-689緑タキ1000-332緑タキ1000-320緑タキ1000-338緑タキ1000-327緑タキ1000-347緑タキ1000-?緑でした。

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新木曽路・伊那路撮影行 その17

宮ノ越駅ホームの様子
 次にやってきたのは宮ノ越駅です。
 島式ホームの上の様子を撮影しています。
 ホーム上に見えている待合室は、建物資産票を見ると1943年と書かれており戦時中に建てられていました。

宮ノ越駅停車中の824M
 松本行きの829Mの115系が停車中です。
 4分程度遅れが生じていました。

宮ノ越駅駅舎
 宮ノ越駅の駅舎です。
 奈良井駅の先に中央東線が延伸した時に開設されており、造りも似ています。
 当駅から木曽福島方面が中央本線の最後の開通区間にあたり、それまではこの駅が東京側からの中央東線終着駅でした。

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新木曽路・伊那路撮影行 その16

奈良井宿のC12 199
 奈良井宿を散歩しながら木曽福島方面に向かうと駐車場が在ります。
 ここの一角には蒸気機関車のC12 199が保存されています。
 前回来た時に存在に気が付いていたのですが、雨が降っていたのと手前の駐車スペースまで満車だったため撮影しなかったので今回撮影しておきました。
 最後は木曽福島機関区に所属して活躍した機関車のようです。

奈良井宿のC12 199 別角度
 別角度からの撮影です。
 この日は駐車場が空いていて撮りやすかったのです。
 この後も辺りを散策しています。

走り去るワイドビューしなの
 駅から塩尻側に少し歩いてやって来たワイドビューしなのを撮影しました。
 この辺りで貨物列車を撮影するべくロケハンをしながら時間調整していたのです。
 でも肝心な貨物列車は運休でした。

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新木曽路・伊那路撮影行 その15

奈良井駅入口
 奈良井駅の入口です。
 古い木造の駅舎ですが、観光地の中山道奈良井宿の最寄り駅なので、手入れも行き届いているようでした。

奈良井駅切符売り場
 駅舎内の切符売り場の様子です。
 簡易委託駅になっているようです。

奈良井駅は100周年
 ちょうど今年が奈良井駅が開設されてから100周年だそうです。
 1909年12月1日に中央東線(当時)が塩尻からこの駅まで延びた時の開業です。
 これからも大切に使っていただきたい駅舎だと思います。

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KD55-101より

 2014年9月27日(土)

 姉崎機関区更新休止中。
 新・姉崎機関区は毎日更新中です。

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