趣味の総合サイト ホビダス
 

月別アーカイブ: 2014年1月月

真岡SL忘年会373.5キロの旅 その16

 2014年1月26日(日)、昨日は用事があり列車には乗っていますが、相変わらず身体が疲れていたので撮影する気力も無く撮影せずに終わっています。
 代わりにまた今回も真岡鉄道ネタ続きです。

131109-158x.jpg
 9600形の後方にいるのは、スハフ44形客車のスハフ44 25です。
 私はこの客車を見た時に一緒に行った方に「この客車どこから持って来たのでしょうね」と聞いてしまいました。
 答えは「羊蹄丸からDE10 30と一緒」でした。
 そう2012年7月11日の自分のブログに、DE10 30とスハフ44 25を運んだ後、国吉駅からいすみ203といすみ205をミャンマーに搬出するネタを書いていたのでした。
 忘れてた…。

131109-159x.jpg
 ドア付近には日本海のサボが挿さっていました。

131109-161x.jpg
 妻面の標記、五稜郭車両センターが最後の所属です。

131109-162x.jpg
 側面には茂木~下館のサボが挿さっています。
 本当に蒸気機関車で牽いてくれれば嬉しいです。
 ちなみに反対面のサボは水戸~原ノ町でした。

131109-165x.jpg
 案内板です。
 次回は車内の様子です。

●● 大きな画像はこちらから ●●

中国・四国撮影行 その27

130912-330x.jpg
 東水島駅からDD506が戻って来ました。
 帰りは荷無しで更に身軽な姿です。

130912-335x.jpg
 この日は暑かったので扉を開けて風を入れていました。

130912-338x.jpg
 他の車両が待つ水島機関区に向かって行きました。

●● 大きな画像はこちらから ●●

2014年1月25日の蘇我駅

 2014年1月25日(土)、昨日は朝の蘇我駅で貨物列車を撮影してから出勤しています。

140125-011x.jpg
 昨朝撮影したのは8178列車、機関車はEF65 2119、返空タキが18両です。
 編成は、EF65 2119+タキ43163青+タキ43448+タキ43419青タキ43334青タキ44004青タキ1000-401青タキ43603青+タキ43327+タキ43325+タキ43006青タキ43568青タキ43356青+タキ43462+タキ43270青タキ44005青タキ43168青タキ43014青タキ1000-379青でした。

140125-014x.jpg
 編成中のタキ44004青です。

●● 大きな画像はこちらから ●●

中国・四国撮影行 その26

130912-318x.jpg
 水島機関区の端にある水島工場の建物です。
 ここで所属車両の点検等が行われています。

130912-319x.jpg
 キハ38 1003の顔が少しだけ見えました。

130912-316x.jpg
 工場内ではキハ37形の塗装を落とす作業が行われており、粉塵が舞っていました。

130912-317x.jpg
 作業が行われていたのはキハ37 1003です。

130912-321x.jpg
 と言うことで新色になっていたのはキハ37 1002と確定です。

●● 大きな画像はこちらから ●●

2014年1月24日の蘇我駅

 2014年1月24日(金)、昨日は出勤時の蘇我駅にて貨物列車を撮影しています。

140124-002x.jpg
 昨日撮影したのは8175列車、機関車のみのEF64 2022単機でした。

140124-004x.jpg
 最近は側面に陽が当たる様になって来ています。

●● 大きな画像はこちらから ●●

中国・四国撮影行 その25

130912-306x.jpg
 倉敷貨物ターミナル駅の終端にある踏切から構内を眺めています。

130912-305x.jpg
 複数あった線路が1本に集束して踏切に向かいます。

130912-304x.jpg
 踏切の先はJFEスチール西日本製鉄所へ続いていましたが、既に廃止されているのでフェンスの先で線路は途切れていました。

130912-309x.jpg
 踏切近くの建物脇にはDD50形ディーゼル機関車のDD501が留置されていました。

130912-313x.jpg
 手前に物が置かれていてちょっち撮りづらい位置でした。

●● 大きな画像はこちらから ●●

真岡SL忘年会373.5キロの旅 その15

 2014年1月23日(木)、昨日は休みであり撮影目的で出掛けるつもりでしたが、足の以外にも身体が不調のため完全休養日になってしまいました。
 2月後半に大遠征を企画しているのでそれまでに復活させなくては…。

 今回はは真岡ネタの続きを上げておきます。

131109-153x.jpg
 キューロク館には9600形蒸気機関車とスハフ44形客車が展示されており、まずは9600形から見学開始です。

131109-154x.jpg
 最近のスマートな車両達とは違い、メカ剥き出しの力強さが感じられます。

131109-155x.jpg
 説明板。

131109-156x.jpg
 キャブ内の様子。
 この時後ろの炭水車側ではキュウロクを動かすための圧縮空気を準備中でした。

131109-168x.jpg
 炭水車後ろの49671のナンバープレート。

131109-157x.jpg
 後ろには青い客車、次はこのスハフ44形を見学です。

●● 大きな画像はこちらから ●●

中国・四国撮影行 その24

130912-291x.jpg
 キハ37 2です。
 この車両は久留里線時代のままの姿でした。

130912-289x.jpg
 隣はキハ37ですが車番不明。
 水色ベースの水島臨海鉄道の塗装に変更されています。

130912-301x.jpg
 再び水島機関区の様子。
 以前訪問時は一番手前の線路には、部品取りと思われるDE10形と使われなくなったDD50形が留置されていましたが、今回は無くなっていました。

130912-302x.jpg
 フェンス脇に置かれていた勾配標や距離標。

●● 大きな画像はこちらから ●●

2014年1月22日の北袖分岐

 2014年1月22日(水)、昨日は京葉臨海鉄道北袖分岐にて貨物列車の撮影をしていました。

140122-010x.jpg
 508列車が京葉久保田から北袖分岐に向かうところを代宿インターの陸橋上から撮影しています。
 機関車はKD55 103、コキが4両です。

140122-024x.jpg
 牽引して来た4両のコキを北袖分岐にて切り離し、北袖の富士石油に向かうKD55 103の姿です。

140122-034x.jpg
 富士石油からは7両のタキを牽いて戻って来ました。

140122-052x.jpg
 編成を組み直して北袖分岐で出発待ちの508列車の姿です。
 編成は、KD55 103+コキ107-614+コキ106-830+コキ106-868+コキ106-186+タキ243787緑+タキ43639+タキ243656+タキ243697緑タキ243742緑タキ43413青+タキ243664になりました。


 出発の様子は動画で撮ってみました。

●● 大きな画像はこちらから ●●

中国・四国撮影行 その23

130912-284x.jpg
 国鉄一般色のキハ20形、キハ205の先頭部分です。 

130912-286x.jpg
 こちらのキハ205ですが、塗装が本来の色より明るくなっています。

130912-288x.jpg
 キハ203です。
 こっちが本来の色です。

130912-292x.jpg
 編成を組むと色調の違いが分かります。

130912-297x.jpg
 もう1両のキハ30形キハ30 100です。
 国鉄一般色のキハ20とキハ30が一緒にいるなん完全に昭和時代です。

●● 大きな画像はこちらから ●●

KD55-101より

 2014年9月27日(土)

 姉崎機関区更新休止中。
 新・姉崎機関区は毎日更新中です。

 ●● 動画リンク先 YouTube ●●

 

blogram投票ボタン 新・姉崎機関区へ飛びます
姉崎機関区の裏側へ飛びます 姉崎機関区Yahoo支区へ飛びます
鉄道コム

 

2014年1月
« 12月   2月 »
 1234
567891011
12131415161718
19202122232425
262728293031  

アーカイブ