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月別アーカイブ: 2010年1月月

新木曽路・伊那路撮影行 その49

 2010年1月31日(日)、本日は列車には乗っていますが、時間的余裕と気力が無かったため撮影はしませんでした。
 代わりにしばらく更新を停止している新木曽路・伊那路撮影行ネタを久し振りに上げます。
 このネタは、撮影順と違った順番で上げていったため、自分でどこを上げたのか分からなくなって更新が停まっていたのでした。
 そんなわけで未だ一部が分からないままですが、そこはカットして先に進むことにします。

元善光寺駅駅舎
 元善光寺駅の駅舎です。
 この駅も開業当時の駅舎を使用しています。

豊橋側から見た元善光寺駅構内
 豊橋側から見た駅構内の様子です。
 10月4日のブログで発車する列車を撮影した場所です。

元善光寺駅の災害用の橋桁
 飯田線の駅の中には、災害時に備えて災害用の橋桁が用意してある駅が何カ所かあり、ここ元善光寺駅もその一つです。
 他の線区ではこういう準備をしている場所を見た記憶がありません。
 見ていても記憶がないことが良くありますけど…。
 使う事態が来ないことを願いましょう。

辰野側から見た元善光寺駅構内
 元善光寺駅の構内を辰野側踏切から見たところです。
 以前はこの駅まで貨物列車が来ていたので、ED62がタキを牽引する姿を見ることが出来たのです。
 当時は豊橋側の左側に専用線が分岐して油曹所に繋がっていたはずです。
 結局撮影に来る前に廃止になってしまったので、ED62が活躍する姿は撮影出来ませんでした。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その10

仲ノ町車庫のデハ701
 今度はデハ701です。
 過去に何度も撮っていますが、また撮影してしまいました。
 この車両も引退まで残りわずかですからね。

デハ701の前照灯
 デハ701の前照灯部分です。

仲ノ町のデハ701とデハ1001
 留置されているデハ701の向こう側に、下り列車のデハ1001が到着しました。
 こんな組み合わせが見られるのも後少しの間。
 とにかく何でも記録しておきましょう。

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いすみ鉄道と都自動車バス撮影 いすみ鉄道篇

 2010年1月30日(土)、本日はタイトル通りで、いすみ鉄道と都自動車バスの撮影のため大多喜駅周辺をメインに撮影をしていました。
 普段ならバスはおまけ程度にしか撮影しませんが、都自動車の路線バスが廃止になるとかならないとか。
 久し振りにいすみ鉄道も撮りたかったので、セットで撮影してきたのです。
 都自動車バス篇は姉崎機関区の裏側に載せてあり、こちらはいすみ鉄道篇です。
 城見ヶ丘駅が新設にになってからまだ訪問していなかったので、様子を見に行き、大多喜との間で上下の列車を撮影しています。
 駅の様子はまた後日としておきます。

城見ヶ丘~大多喜間のいすみ207
 城見ヶ丘~大多喜間で撮影、先に来た下り列車はいすみ207でした。
 もう菜の花が咲き始めており、房総が暖かいのを実感します。

大多喜~城見ヶ丘間のいすみ202
 同じ区間で撮影した上り列車はいすみ202です。

大多喜駅を発車するいすみ207
 大多喜駅を発車する上り列車は再びいすみ207です。
 2両の車両で交互に運転しているので、同じ車両しか来ないのでした。

妙泉寺前を行くいすみ207
 妙泉寺の前を行くいすみ207。
 上総中川~城見ヶ丘間になります。

上総中川~国吉間のいすみ202
 上総中川~国吉間を行くいすみ202です。
 この後、大多喜駅にて蘇我機関区様と合流しています。
 大多喜駅のグッズもまた増えた感じで、鉄道好きな人間の心をくすぐる商品構成となっているので、思わず買ってしまいます。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その9

デハ801のラストランシール
 デハ801にもラストランシールが貼られており、終わりが近いことを知らせています。

デハ801サボ周り
 デハ801も1950年製なのでちょうど還暦と言うことになり、銚子に来てからでも25年になります。
 銚子の潮風を受けて走っていたからなのかあちこちが錆て穴が開いてしまっています。
 静態もしくは動態での保存がされるようですが、直す余裕があるのだろうかと?

仲ノ町駅とデハ801銚子方
 銚子方の前面は非貫通型なので感じが違います。
 元々は両方こういう顔だったのですが、何度かの改造の結果別の顔となってしまいます。
 3月の最終運行までに走行風景が撮れれば良いなと。

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2010年1月29日の蘇我駅

 2010年1月29日(金)、本日も蘇我駅で撮影してから出勤しています。

蘇我駅の5178列車のEF65 1090
 5178列車の機関車はEF65 1090、返空タキはまたまた30両でした。
 今週は長大編成が2回も来た当たり週となったようです。
 編成は、EF65 1090+タキ38122+タキ43008青+タキ38126+タキ43140青タキ1000-5青タキ1000-410青タキ44003青+タキ38132+タキ44005青タキ43353青+タキ43158+タキ43623+タキ38030+タキ43028青+タキ43480+タキ44018青タキ44002青+タキ44156青+タキ43382青+タキ43542+タキ43023青+タキ43327+タキ43367+タキ43217+タキ43151青+タキ38105+タキ43354青+タキ43252+タキ44020青+タキ38001でした。
 日々明るくなってきているので、撮影が少しずつ楽になってきています。
 さすがにまだ走行中は厳しいですけどね。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その8

外川駅に到着したデハ1001
 外川駅を後にするための電車がやってきました。
 緑のカエル君とお別れして青いデハ1001に乗り込みます、

笠上黒生駅でデハ1002と交換
 笠上黒生駅でデハ1002と交換です。
 窓が汚れているのがちょいと残念。

仲ノ町駅を発車するデハ1001と留置中のデハ801
 再び仲ノ町駅で下車、デハ1001は銚子に向けて発車していきました。

仲ノ町車庫に留置中のデハ801
 仲ノ町車庫に戻ると乗り損ねたデハ801が留置中でした。
 1000枚限定の車庫見学記念入場券を購入して車庫を見学することにしました。
 まずはデハ801を撮りまくります。

仲ノ町駅の花壇とデハ801
 花とデハ801。

801
 ナンバーは801。
 撮りまくったので明日に続くかも。

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2010年1月28日の蘇我駅

 2010年1月28日(木)、本日も蘇我駅の定点撮影をしています。
 電車内から千葉機関区を見ていたら前日とはまた違った意味で普段と違っていました。
 本日はEF65が1両、EF210が3両いたので、EF210が1両多いのです。
 前日のダイヤの乱れでこんな事になっていたのだと思われます。

蘇我駅の5178列車のEF65 1057
 5178列車の機関車はEF65 1057、返空タキは19両でした。
 編成は、EF65 1057+タキ43352青+タキ43378+タキ43428青タキ1000-96青タキ44011青タキ44009青タキ44124青タキ43001青+タキ43570+タキ43466青タキ43135青タキ43181青+タキ43603+タキ43575+タキ43419青タキ43413青+タキ38042+タキ43320+タキ38082です。
 タキ19両は長い方なのですが、前日の30両を見た後だと物足りない感じでした。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その7

青ガエルの連結器
 青ガエルの2枚窓側の自動連結器にはH21・12の文字が書かれていますが、元々取り付けられていたのを塗装しただけのようにも見えます。
 反対側の貫通側の連結器は間違いなく取り替えられているのが分かりました。
 銚子に来た時には伊予鉄道時代のままの電連付き密着連結器が付いていたのが、密着自動連結器に変えられているのです。

デハ702の3枚窓側
 一足先に引退することが決まったデハ702の前頭部を撮影しておきます。
 11月に来た時と同様に遊覧客車と連結した状態で留置されていました。
 そう言えば携帯電話会社でおこなったオークションにこの車両出されたのじゃなかったかな?
 結果はどうなったんだろう。

外川駅のデハ702
 銚子方からも撮っておくか。
 ん?
 前回ホームから撮影出来なかったんじゃないか?
 いつの間にかホームが延長されていたので撮影出来たのでした。
 その代わりに消えたものもありました。
 外川駅の駅名標は「とかわ」と「とがわ」の2種類の表記のものがあったのですが、「とがわ」が無くなっていました。

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2010年1月27日の蘇我駅

 2010年1月27日(水)、本日は出勤時、蘇我駅の定点撮影をする前に千葉機関区を電車内から見ていましたが、普段ならEF65が1両、EF210が2両いるはずなのに、EF65が1両、EF210が1両で1両足りませんでした。
 蘇我駅に着くと操車係さんが待機している待機小屋に誰もいません。
 本来なら4099列車を送り出してから、5178列車が到着するまで待機しているので、状況から考えると4099列車が到着していないようでした。

蘇我駅の5178列車のEF65 1041
 寒い中待っていると操車係の方がやってきたので、5178列車が来るのが分かって一安心。
 やって来た5178列車の機関車は原色のEF65 1041、編成が長いなと思いながら車番をチェックすると返空タキは30両連なっていました。
 編成は、EF65 1041+タキ44020青+タキ38001+タキ38030+タキ38060+タキ38041+タキ40136+タキ40100+タキ40124+タキ38034+タキ38123+タキ44019青タキ44018青タキ43028青+タキ43480+タキ43327+タキ43367+タキ43217+タキ43151青+タキ38105+タキ43354青+タキ43252+タキ43377+タキ43190青タキ44006青タキ44023青タキ1000-93青タキ1000-94青タキ43382青+タキ43542+タキ43023青です。
 この長編成が走行している姿が撮れたら良いんですけど、難しいでしょうね。

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青ガエルとボンネットバスを見に行こう その6

 仲ノ町駅からデハ1002に乗り込み移動開始です。
 君ヶ浜駅で降りて走行風景を撮影するつもりで計画が組まれていたのですが、青ガエルが外川駅にいるらしいので、当初の予定を変更して外川駅に向かいました。

外川駅の青ガエル
 外川駅に着くと見事に緑色になった車両が留置されています。
 たしかに京王の旧型車に戻っています。
 でもまだ塗装が終わっただけで、ナンバーなどは無いのでした。

青ガエルの向こうにデハ1002
 青ガエルの向こうに乗車してきたデハ1002がいます。
 この位置で撮れば窓ガラスに外川の文字が写るよと、千葉ンプ様のアドバイスで撮り直した写真です。

貫通側の先頭と外川駅駅舎
 反対の貫通側先頭車と外川駅駅舎です。
 こちらの顔だと緑一色は微妙…。
 京王5000系もどきの顔なので、やはりクリームに赤線が似合うのかな?

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KD55-101より

 2014年9月27日(土)

 姉崎機関区更新休止中。
 新・姉崎機関区は毎日更新中です。

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