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月別アーカイブ: 2009年2月月

今日の蘇我駅 その126

 2月28日は、蘇我駅で貨物列車8本をチェックしてました。
蘇我駅の1091列車のKD55 103
 1091列車を牽くためにKD55 103が移動を開始したところです。
蘇我駅の5975列車のKD55 102+KD60 2
 こちらは夜の5975列車です。
 今日は、KD55 102+KD60 2の重連でした。
 チェックした8本の車番です。
 5962列車 KD60 2→EF210-143 タキ44173青+44519+43514+43000青43164青43336青43332青+43328+1000-381青43213青+43339+43005青1000-412青+38038+38026+38082
 1357列車 EF65 1056→KD60 2 コキ104-1198+104-2706+106-1158+104-649+104-671+104-696+104-974+104-2875+104-454+104-270+104-1249+104-873+104-416+104-1334+106-682+104-1036+104-2001+104-2382+106-912
 1091列車 EF65 1049→KD55 103 コキ52836+51135+53321+251358+52398+51246+200-106+106-1004+200-67
 2081列車 EF65 1066 +タキ1000-41緑1000-162緑1000-301緑1000-806緑1000-613緑1000-623緑1000-683緑1000-682緑1000-359緑
 8963列車 タキ243853緑+43445+43407青+38028+43027青+43217+43024青44023青+44515+タキ数両
 5975列車 EF210-143→KD55 201+KD60 2 +タキ38082+38026+38038+1000-412+43005+43339+43213+1000-381+43328+43332+43336+43164+43000+43514
3063レ EF210-136+コキ104-1012+104-1946+104-1036+104-2875+104-974+104-479+104-2729+104-2382+104-2294+104-2817+104-2199+104-300+104-2571
 1071列車 KD55 201→EF210-143 +1000-417青1000-656青1000-651青1000-660青1000-654青1000-411青1000-5青1000-378青1000-410青1000-462青1000-649青1000-655青1000-102青1000-97青線1000-310青1000-98青
 以上です。
 ちなみに5975列車の色はチェックしておりません。

北陸撮影行2009冬 その18

 越中大門駅での列車撮影開始です。
越中大門駅の9432M「ホリデーライナーかなざわ」
 457系?を使用した、9432M快速ホリデーライナーかなざわです。
 ヘッドマークが付いた快速が運転されているのですね。
越中大門駅の1052M「北越2号」 
 485系3000番台を使用した、1052M特急北越です。
越中大門駅の1053M「北越3号」
 485系を使用した1053M特急北越3号です。
越中大門駅の435M
 435Mは413系でやって来ました。
越中大門駅の1Mしらさぎ1号
 1Mしらさぎ1号は683系でやって来ました。
 30分ほど遅れているようでした。
越中大門駅の1011Mはくたか11号
 1011Mはくたか11号は、北越急行所属の681系です。
 やはり大きく遅れての通過です。
越中大門駅の4007Mのサンダーバード7号
 貫通構造の583系(イッシー様のご指摘通り683系の打ち間違いです)でやって来たのは、4007Mサンダーバード7号です。
 遅れはだいぶ減っています。
 いつ来ても思うのですが、北陸本線は車種のバラエティーがあって飽きません。

北陸撮影行2009冬 その17

 仮設住宅氏は特急はくたか6号で高岡にやってくることになったので、合流までの間は北陸本線の列車を撮影しながら時間を潰すことにしました。
 有名な撮影地はあるのですが、そこまで移動している時間は無く、お手軽な駅撮りを選択します。
 そこで頭に浮かんだのが、越中大門駅。
 昨年3月で廃止となったデンカセメント専用線の様子も見ることにしました。
越中大門駅の貨物側線 高岡向き
 ホームに接する本線の向こうにある貨物側線は、すっかり錆びて赤茶色になっていました。
 高岡方向を向いて撮影した写真です。
越中大門駅の貨物側線 富山向き
 今度は富山方向を向いて撮影しています。
 昨年までは、左側の側線にEF81がタキを推進して、そこからスイッチャーが2回に分けてデンカセメントの構内に引っ張っていったのが見られました。
 スイッチャーもいなくなってさみしい限りです。
越中大門に残っていたスイッチャー
 行った時には、スイッチャーは見えなかったので、てっきりどこかへ持って行ったのだと思っていましたが、写真を良く見るとまだいたことが判明しました。
 近くまで行って撮影しておけば良かった…。

今日の千葉機関区 その36

 2月26日は車で出勤したので、千葉機関区を覗いていきました。
千葉機関区のEF65 1116&EF210-142
 平日の9時40分頃なので、構内には3両の機関車がいました。
 表には、4番後に停車中のEF65 1116と5番-2に停車中のEF210-142が並んでいます。
 残りの1両は、検修庫の中にいたEF65 1095です。
 ここのところ千葉機関区へを見に行くペースが落ちているので、久しぶりの撮影てした。

北陸撮影行2009冬 その16

 前日ブログの工場はそれなりに有名で、伏木駅のスイッチャーであるD351などの検査をしているところです。
 行ったのが土曜日だったので工場は休みでしたが、平日に行けば違うモノが見れたのかもしれません。
 ちなみに鉄道専門の工場ではありません。
 工場を見た後は、万葉線に乗車して高岡駅に移動します。
 万葉線は過去に何度も見ていましたが、乗車したのは初めてでした。
JR高岡駅駅舎
 JR高岡駅です。
 2004年の夏、初めてこの駅に来た時には、もう二度と来ないだろうと思っていましたが、その後毎年やって来ています。
 現在は橋上駅舎化が進められているので、この駅舎も建て変わってしまいます。
 JRだけではなく、万葉線の電停も移設となるそうで、どう変わるかが楽しみです。
高岡鉄道部の様子
 高岡駅に隣接して、金沢支社の高岡鉄道部があり、そこに所属する気動車の姿を眺めることが出来ます。
 写真のように駅の跨線橋からじっくり観察が出来るのです。
高岡鉄道部の気動車達
 休んでいる気動車達のアップです。
 高岡鉄道部には、キハ40・47が所属しており、城端線・氷見線を中心に活躍しており、一部富山まで北陸本線を走る運用もあります。
 以前はキハ58形も所属していましたが、保留車になった後、高山本線の列車増発実験のために富山鉄道部に転属となって、高岡鉄道部からはいなくなっています。

今日の蘇我駅 その125

 2月25日の蘇我駅の様子です。
 朝の5989列車はタキ29両でしたが、数えただけで撮影も車番チェックもしておりません。
 まだ長い編成はやって来るようです。
 帰りは、57列車から撮影していました。
 編成は、KD55 103→EF210-109 +コキ106-828+104-1072+104-1097+104-1784+104-1683+106-321+104-1471+106-112 です。
蘇我駅の単27列車のKD55 103+KD55 102
 単27列車のKD55 103+KD55 102を跨線橋から撮影してみました。
 左側のタキ車は5972列車のものです。
 5972列車の車番チェックのついでに撮影したのでした。
蘇我駅の5972列車のEF210-152
 こちらは5972列車です。
 機関車は、KD55 102→EF210-152となりました。
 編成の方は、チキ5305+5306+6393+6079+コキ104-249+104-2904+タキ243695緑243884緑44018青44124青+43155+38126+38034+43184+43157+43146 となっています。

北陸撮影行2009冬 その15

 米島口車庫の撮影を一通り終えた後は、とある工場を覗きに行きました。
とある工場のスイッチャー
 とある工場に着くと、敷地の一角に日車製のスイッチャーが置かれていました。
 どこの線路で活躍していたものかは分かりませんが、銘板を見ると昭和45年製のNO.2と読めました。
とある工場のスイッチャー 後から
 後から見るとこんなスタイルをしています。
 日車のスイッチャーは、台枠と車体の間にくびれがあるのを良く見掛けます。
小さな台の上の載っている
 このスイッチャーは、車輪だけが載る小さな台の上に載せられていました。

2009年2月24日の蘇我駅

 2月24日、12日ぶりに朝の5989列車を撮影しています。
蘇我駅の5989列車のEF65 1056
 久しぶりに見た5989列車は、タキが19両です。
 今日は曇り空でしたが、だいぶ太陽が出るのが早くなってきたので、感度を上げれば走行写真が撮れそうな気がしてきました。
 もっとも暖かくなり、灯油の需要が減りつつあり、長編成が撮れるかは微妙になっています。
 編成は、EF65 1056+タキ44006青44019青+43539+43172青+38072+43330青1000-385青43427青1000-376青+43444+43453青+43480+43012青43006青43390青+44209+44010青43022青+43190 でした。

北陸撮影行2009冬 その14

デ7052とデ7062
 デ5022の後には、青のデ7052と紫のデ7062が留置されていました。
 奥のデ7062は廃車となっています。
 手前のデ7052は、休車なのか廃車なのか分かりませんが、除雪車の後にいる時点で、使われていないと言うのは分かりました。
道路を横断するデ7071
 道路を横断して黄色のデ7071がやって来ました。
 ここ米島口電停から高岡駅前電停は併用軌道、逆方向の能町口電停方向は専用軌道になっています。
 能町口電停からまた併用軌道に戻り中伏木電停まで行き、その先は専用軌道になります。
 六渡寺駅までは、高岡軌道線でその名の通り軌道路線、その先は新湊港線になり、終点の越の潟駅まで鉄道路線なのです。
 列車の運転上は、越の潟が終点になっていますが、新湊港線は越の潟を基点として六渡寺に向かう路線となっています。
 これは富山地方鉄道射水線として、富山側から延びてきた名残です。
米島口電停での乗務員交替
 ここ米島口電停では、車庫がある関係から乗務員の交替がおこなわれることがあります。
 ここにいる間、何度か交替場面を目撃しています。

今日の蘇我駅 その123

 2月23日、夕方の蘇我駅を見てきました。
 4098列車は、EF65 1051+コキ104-1552+104-2544+104-1157+104-1380+106-975+104-1386+104-472+106-828+104-1072+104-1097+104-1784+104-2552+51911+51380+250851 の編成でした。
蘇我駅の1092列車のEF65 1090
 1092列車の方は、KD60 4→EF65 1090 +コキ251158+50652+251150+200-67+106-1004+200-106+106-172+104-902+104-345 です。
 写真は、千葉機関区からやって来たEF65 1090が、1092列車の先頭に連結するために移動を開始するところです。

KD55-101より

 2014年9月27日(土)

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