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月別アーカイブ: 2009年1月月

秋の鉄分補給の旅 その57

羽前松岡~伊佐領間の1130D
 1130Dを撮影した後、米沢方面に向かって車を走らせます。
 撮影効率を考えて、今泉より米沢側で撮影をするためでした。
 走っていると、1130Dに追いついたので、羽前松岡~伊佐領間でまた1枚撮影です。
羽前沼沢~手ノ子間の1130D
 峠越えでまた列車に先行したので、羽前沼沢~手ノ子間で撮影しています。
 ドライブインの駐車場から撮影しました。
手ノ子~羽前椿間の1130D
 峠を越えてしまったので、もう追いつかないだろうと思っていましたが、手ノ子~羽前椿間で撮影できました。
 日は出てきたのですが、雲はどんよりと残っています。
 新・姉崎機関区の米坂線のページはこの文字をクリックで飛びます。

今日の蘇我駅 その108

 1月30日の蘇我駅の様子です。
蘇我駅の5962列車のKD60 2&EF210-142
 仕事の行きは、5962列車を撮影しています。
 京葉臨海鉄道の牽引機KD60 2とJRのEF210-142です。
 後続の貨車はタキ44013青+43631+44017青+44507+43476+38038+38088+43029青43018青43350青43302青43412青+43328+1000-381青43353青1000-459青43004青43354青43185青43349青でした。
 5962列車の発車の少し前に到着する、1357列車も待っていましたが、到着しませんでした。
 1357列車を撮影しようと待っていると、何故か来ないことが多いのです。
 (1357列車なのに1091列車と書いてました。南栗橋車両管理区荒川支所様ごめんなさい)
 仕事帰りにも蘇我駅に立ち寄りました。
 3063列車は、KD60 2からEF210-124へ牽引機がリレーされました。
 コキ104-496+107-68+106-958+コキ多数の編成です。
蘇我駅の1071列車のKD60 4+タキ1000-101
 1071列車は、KD60 4が牽引して蘇我駅に現れました。
 機関車の次位は、帯有りのタキ1000-101です。
 編成は、タキ1000-101青線1000-653青1000-656青1000-410青1000-655青1000-378青1000-102青1000-649青1000-373青1000-416青1000-651青1000-5青1000-95青1000-97青線1000-310青でした。
 前日の1071列車と大部分の車両が一緒です。
 5975列車は、KD60 2+KD60 4の同型機同士の重連となりました。
 編成は、タキ43349青43185青43354青43004青1000-459青43353青1000-381青+43328+43412青+~?~+43018青43029青+38088+38038+43631+44013青43172青でした。
 こちらは、仕事の行きで撮影した5962列車と大部分の車両が一緒です。

秋の鉄分補給の旅 その56

小国~越後金丸間で1131D
 次は、小国~越後金丸間で1131Dを狙いました。
 新潟色(赤)を先頭にしたキハ47515+キハ52121です。
 薄曇りなのが残念でした。
小国~越後金丸間で1131D 後追い
 後追いでキハ52121を撮っています。
 ここも辺りが見事な紅葉なのでした。
越後金丸~小国間の1130D
 1131Dが行ってすぐにやって来た1130Dです。
 こちらは一般色を先頭にした、キハ52137+キハ47187の編成でした。
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2009年1月29日の蘇我駅

 1月29日の蘇我駅の様子です。
蘇我駅の3063列車のEF210-142
 細かい雨の降る中、蘇我駅で番号チェックと撮影をしていました。
 写真右側が3063列車、KD55 201→EF210-142のリレーとなっています。
 後続は、コキ104-76+104-2361+104-1030+104-813+104-1741+104-181+104-286+104-345+104-2404+104-1946+104-1867+104-1969+106-927です。
 真ん中が1071列車で、KD60 2が牽引してきました。
 後続は、タキ1000-656青1000-410青1000-655青1000-378青1000-102青1000-649青1000-373青1000-416青1000-651青1000-5青1000-660青1000-654青1000-95青1000-97青線1000-310青です。
 一番左側が、5975列車で到着した車両です。
 この後、KD55 201+KD60 2が先頭に立って千葉貨物駅に向かい出発していきました。
 編成は、~?~+1000-459青43353青+38088+43029青+38038+43476+44013青でした。
 跨線橋より先はナンバーを確認していません。

秋の鉄分補給の旅 その55

 越後大島駅を後にして、越後片貝~越後下関間で1123Dと3822D快速「べにばな」を撮影しています。(秋の鉄分補給の旅 その1の分です。)
羽前松岡~伊佐領間を行く3822D 1
 3822Dの撮影後、米沢方面に車を走らせると、再び列車に追いつき、先行することが出来ましたので、羽前松岡~伊佐領間でもう一度撮影しています。
羽前松岡~伊佐領間を行く3822D 2
 杉林の向こうは、色付いた木々が見えています。
 列車に乗っていれば、綺麗な紅葉が堪能できたことでしょう。
伊佐領~羽前松岡間の1129Dのキハ110形
 今度は、伊佐領~羽前松岡間で1129Dを待ちました。
 これもその1で触れていますが、キハ110形+キハE120形の2連でやってきています。
 その1では、キハE120形しか写っていないので、キハ110形メインの写真をどうぞ。
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今日の蘇我駅 その106

 1月28日の蘇我駅で見た5989列車の様子です。
蘇我駅の5989列車のEF65 1056
 昨日に続き原色青ナンバーのEF65 1056が牽引機でした。
 係の人と運転士さんの声が聞こえ「今日は長いね」と言っています。
 もしかして30両近いのかなと期待して車番チェックを開始しました。
 編成は、タキ43352青+38109+43009青+43444+38047+43005青43428青44124青44125青+38066+44019青43346青43012青43144青1000-398青1000-388青+43155+43002青+38072+43330青43244青44156青+44209+44006青です。
 跨線橋の先を見た時に全然30両に届かないのが分かり、結局はタキ24両でした。
 24両でも十分長いのですが、6両分の差は大きいのです。

秋の鉄分補給の旅 その54

 旅行も3日目(11月10日)になりました。
 亀田のビジネスホテルを早朝に出発して、この年4度目の米坂線に向かいます。
 紅葉の米坂線とE120系が撮りたかったのでした。
 坂町側の1番列車に何とか間に合う時間で、その列車は坂町着が7時5分と早い時間であり、さらに天気は生憎の雨となっています。
 どう考えても光量が不足するので、走行写真は諦めて、越後大島駅停車中の撮影にしてみました。
越後大島駅に到着する1121D
 雨が降る中、越後大島駅に1121Dがやって来ました。
越後大島駅のキハ52 120+47  519
 この日最初に遭遇したのは、キハ52 120+キハ47 519の 新潟色(青)コンビです。
越後大島駅の1128D
 先ほどの編成が坂町駅で折り返して1128Dとなって戻ってきました。
 越後大島駅を発車した直後の撮影です。
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今日の蘇我駅 その105

 1月27日の蘇我駅で見た5989列車の様子です。
蘇我駅の5989列車のEF65 1122
 今日は原色青ナンバーのEF65 1122が牽引機でした。
 タキは18両、タキ43163青+43146+43157+43184+38034+38126+44016青44020青+44518+43539+1000-377青1000-385青43427青43022青+43339+44521+43453青+43480の編成です。
 いつも青が半分以上の事が多いのですが、珍しく黒が多い編成でした。
 明日か明後日に長編成は来るのかな?

秋の鉄分補給の旅 その53

新津駅の様子
 列車がいない時間帯の新津駅の様子です。
 複数の路線があっても都会の駅とは違い、列車が来ないと人気が非常に少ないのです。
新津駅に到着したSLばんえつ物語号
 SLばんえつ物語号が到着しました。
 やっちん氏は撮影していたら、列車に乗れないのでこの場所では一緒に撮影していないのです。
 他にも2名の方が撮影に来ていました。
C57 180の波とカモメの門デフ
 無事に波とカモメの門デフも撮影することが出来ました。
 やっちん氏を見送って、この日の撮影は終了、宿に向かいました。

秋の鉄分補給の旅 その52

 越後交通の探索は、有栗駅の跡まで行きましたが、私は撮影しなかったので、写真は無しなのです。
 この後は、SLばんえつ物語号に使用しているC57 180の門デフに、波とカモメの柄が入った物を使っていると言うので、新津駅に撮影に向かいます。
 やっちん氏はそのまま乗車して、新潟駅から新幹線で帰ることになりました。
 新津駅にしたのにはもう一つの目的がありました。
 それは今晩の宿を決めて無く、新津駅なら近くに宿があるのではないかと思ったからです。
 新津駅の近くに着き、駅の周囲にビジネスホテルでもないかと町中を走ります。
 すると仮設住宅氏は模型屋を発見、お宝を求めて行ってしまいました。
 SLばんえつ物語号の到着まで時間があるので、やっちん氏と撮影タイムです。
新津駅跨線橋からの夜の新津運輸区の構内
 新津駅は鉄道の要衝であり、新津運輸区も隣接しています。
 駅の跨線橋から新津運輸区をバルブしてみました。
 多くの新旧の気動車が見えています。
 途中で仮設住宅氏が戻ってきましたが、本当にお宝があったようで、Nゲージをうん万円買ってきていました。
 関東では完売となっている物がかなり残っていたようです。
ホームから見たキハ110系
 ホームからも運輸区の様子は伺えました。
 気動車好きの私にとってこの駅は凄く楽しいです。
新津駅で待機するEF81 151
 新潟に到着したばんえつ物語号を、新津運輸区まで牽引するための機関車として、EF81 151が待機しています。
 駅に着いた時には、新潟寄りに停まっていましたが、いつの間にかホームの横まで移動してきていました。

KD55-101より

 2014年9月27日(土)

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